生活と仕事のアシスタントであり、そばにいるパートナーであり、一生ぶんの記憶でもあります。家族の本物の写真・動画・声・文書、そして毎日の仕事や暮らしは、デバイス上で時間・場所・人物・出来事として整理され続けます。
生まれた日から。ファイルだけでなく、人と時間のつながりを残します。
個人にとっては、仕事と暮らしのアシスタント。一生分の自分の資料を探し、理解し、使い続けられるようにします。
家族にとっては、共通の記憶の守り手。家族の出来事・人物・場所を、振り返り、理解し、作品にし、次の世代へ残せます。
子どもの写真は、スマホやカメラ、家族のグループチャットに散らばっています。それを 1 本のタイムラインに集め、何年離れていても同じ子だと見分けます。
これは、データが家の外に出ないからこそできること。データは家に残り、価値は時とともに増していきます。
自分の写真と動画から、アルバム・ムービー・画像をつくれます。元の画像も、すべての編集も残ります。
一生分の写真・声・言葉が、デバイスやアカウント、ひとつの会社とともに消えてしまってはいけません。OpenMiRA はそれらをあなた自身のデバイスに残し、家族は今日から見返したり、質問したりできます。
引っ越しも、一度にすべてを取り込む必要もありません。まずはひとつの思い出を、見える・探せる・つくれる状態に。